美しくいるのに、ジャマするものは…

 

女性だったら「キレイでいたい」と

 

思い続けて年齢を重ねていきますよね。

 

先日も、以前とまったく変わらずに

 

美しく年齢を重ねている友人に会って

 

改めて「キレイっていいな!」と思いました。

 

 

 

【美しくいること】がなぜいいのか?

 

と考えたのですが。

 

・周りの人を心地よくさせてくれるから

 

・希望をもたせてくれるから

 

・明るく照らしてくれるから

 

と理由があるな~と思っています。

 

マナー… って感じもしますよね。

 

 

 

 

 

【美しくいること】に

 

邪魔な思考がひとつ。

 

それは

 

劣等感 』『 マイナス思考

 

 

 

どうせわたしなんて…

 

今さら…

 

誰にも見てもらえないし…

 

という気持ち。

 

 

 

いや、【美しくいること】って

 

誰かのためにすることでなく

 

自分のためにすることなんです!!

 

 

 

 

 

自分が自分のことを好きでいるために。

 

自分が自分を認めてあげられるために。

 

 

 

自分が輝き始めると

 

周りが輝き始めるものです。

 

 

 

ママが笑顔をまとい始めると

 

家族の笑顔が増えていきます。

 

 

 

第一、『 劣等感 』なんて

 

誰と比べてるのでしょう?

 

自分以外の誰と比べて

 

優劣をつけているのか…?

 

 

 

ヨガ思想では

 

「競わない・比べない」があります。

 

 

 

「私が輝くための美しさ」を

 

手にいれていけば いいんですから

 

劣等感なんて抱く必要は

 

まったくありません!!!

 

 

 

 

 

わたしは

 

これが好きで

 

これがあると幸せで

 

これに囲まれているとほっとする。

 

ここにいることが嬉しい!

 

 

 

そうした毎日が

 

【美しくいること】に

 

つながってきますよね。